イリューダ・オロンドの軌跡

イリューダ

Illust. 匈歌ハトリ/工画堂スタジオ

[ 2016.03.22 掲載 / 2017.02.21 更新 ]

プロフィール

Name イリューダ・オロンド Iriuda Orondo
Age 不詳
Birth 6.31
Zodiac 不詳
Size 196cm
Job 不詳
Family 不詳
World 黒の世界
Arrival 15, 20
Partner 黒剣八魂 告死剣マルディシオン
Memo ・妻子持ち。
・快楽殺人者(おもなターゲットは少女)。
・ほとんど己の素性を語らない。

略歴

00 過去の詳細不明。
ブラックポイント発生。
01 ゼクスの出現により世界情勢が不安定となったのを機に、犯罪組織と悪名高いダゴン・カルテルに所属。あらゆる犯罪に手を染める。
ブラックポイント発生から3年経過(ブースターパック第1弾「異世界との邂逅」前後)。
02 黒剣八魂 告死剣マルディシオンをあてがわれる。
徳叉迦の秘術により赤と緑の世界のブラックポイントが転換(ブースターパック第13弾「変革の疾風」前後)。
03 組織からの命を受け《神祖の強欲の仮面》捜索のため日本へ。搭乗機でニーナ・シトリーと隣席となる。
04 辿り着いた日本国関東地方。めぼしい情報はなく、殺す相手もなく、ストレスを溜める。
05 見知らぬ男と遭遇。
神降臨(ブースターパック真神降臨編「神域との邂逅」前後)。
06 憂さ晴らしに見知らぬ男を殺そうとし、相手がゼクス使いであることに気づく。試験運用も兼ねてマルディシオンに襲わせるが、相手のパートナーゼクスは男に手を貸さず、圧倒。
07 とどめの直前で新たなゼクス使いふたりの接近を察知。保身を優先して現場を立ち去る。彼は中途半端に終わった憂さ晴らしの次なる標的を幼い少女に定めた。
08 理想とする標的に遭遇。殺しの快感を得るためマルディシオンに頼らず単身襲いかかるが、返り討ちに遭う。生命の危機を感じて撤退した彼は、血をすする少女がいつの間にかかぶっていた仮面が禍々しい気を放つ様子を、視界の端にとらえていた。
09 血痕を追跡した先で、彼に重傷を負わせたディアボロスを含む3名の少女を発見。盗み聴いた会話から標的の名が倉敷世羅であることを知る。追跡を続行。

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