総合ルール

[ 2017.10.03 更新 ]

総合ルール(PDF)

総合ルールはフリーカード冊子や公式サイトの遊び方などで基本を理解している上級者向けのルールです。

大会の運営や複雑な問題が発生した時に参照するためのものであり、初心者には不必要なほど詳細に記されています。

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2017年10月3日(火) ver.1.42

  • 「809 ゼロオプティマ能力の処理」と「810 レベル能力の処理」についてテキストの修正を行いました。

2017年6月2日(金) ver.1.40

  • 「304 デッキゾーン」から複数のカードが別のゾーンに置かれる際、その枚数を選択できる場合の処理について追加しました。

2017年8月24日(木) ver.1.41

  • 「802 効果と種別」に効果で複数のカードを選択する場合と参照する場合について追加しました。
  • 「804 プレイと解決」に複数の代償を選択する場合について追加しました。
  • 「900 ルールエフェクト」に致死ダメージエフェクトと不正ゼクスエフェクトを1枚のカードに対して同時に実行する場合を追加しました。

2017年6月2日(金) ver.1.40

  • 「304 デッキゾーン」から複数のカードが別のゾーンに置かれる際、その枚数を選択できる場合の処理について追加しました。

2017年5月17日(木) ver.1.39

  • 「301 ゾーン」に複数のカードがゾーンに置かれる際の処理について追加しました。
  • 「808 自動能力の処理」に複数のカードがゾーンに置かれる際の処理について追加しました。
  • 「402 ゲーム前の手順」にプレイヤースクエアに所持しているプレイヤーカードを置けない場合の処理を追加しました。
  • 「1206 トークン」にプレイヤーカードの状態の変化を表すためのトークンを使用できる処理を追加しました。

2017年4月27日(木) ver.1.38

  • レアリティにHR(ヒロイックレア)他を追加しました。
  • 「1011 ライフが減少/増加する」について定義しました。
  • 「1012 回復する」について定義しました。

2017年3月2日(木) ver.1.37

  • 「205 テキスト」に新たなアイコンを追加しました。
  • 「911 トークンエフェクト」について定義しました。
  • 「1207 トークン」についてを追加しました。

2016年11月17日(木) ver.1.36

  • 「804 プレイと解決」の内容を補足しました。
  • 「808 ゼクス エクストラのプレイ」について「806 カードのプレイ」に統合しました。
  • 「810 レベル能力の処理」に「ドラゴンLv」を追加しました。

2016年10月27日(木) ver.1.35

  • 「303 テンポラリー」の「303.3」より「原則として、テンポラリーに置かれるカードや能力は最大1つです。」の一文を削除しました。
  • 「使用期限」について定義しました。
  • 「ゼクス エクストラのプレイ」についてルールを追加しました。

2016年9月5日(水) ver.1.34

  • 秘匿ゾーンにあるカードの選択について「特定のパラメーターを持つ」を追記しました。

2016年8月31日(水) ver.1.33

  • 秘匿ゾーンにあるカードの選択について定義しました。

2016年8月23日(火) ver.1.32

  • 「レベル」能力にアイコンを追加しました。
  • 「ゼクスエクストラのプレイ」に「覚醒条件」を追加しました。
  • 「レベル能力の処理」を定義しました。

2016年7月28日(木) ver.1.31

  • 「スタイリッシュ頭突き」能力を定義しました。

2016年5月6日(金) ver.1.30

  • 「デッキ構築」のテキストの修正を行いました。
  • 「イグニッションする」のテキストの修正を行いました。

2016年4月22日(金) ver.1.29

  • 一部テキストの修正を行いました。

2016年4月21日(木) ver.1.29

  • 「ゼクス エクストラ」と「デュナミス」に関連したルールを定義しました。
  • 新しいカードテキストの記載方法について追記しました。
  • 「イグニッションする」について定義しました。

2016年1月28日(木) ver.1.28

  • 効果に能力のコストが含まれない点を明記しました。
  • 「InfiniteSolitude」能力を定義しました。
  • ゼロオプティマ能力の処理について追記しました。
  • 継続効果の処理について追記しました。

2015年12月10日(木) ver.1.27

  • 自動能力の有効と無効に関する項目を明記し、一度誘発した能力が無効になったり失われたりした場合でもプレイされるルールを追加しました。
  • 有効な能力をプレイする際のルールを明確にしました。
  • カードや能力のプレイの開始についての定義を明確にしました。

2015年11月19日(木) ver.1.26

  • 能力の有効や無効とプレイに関する規定を追記しました。 裁定変更のお知らせ
  • 微細な表記の修正を行いました。

2015年10月22日(木) ver.1.25

  • 「付録A:特殊カードのカード名一覧」にカードを追加しました。

2015年8月20日(木) ver.1.24

  • 「カードの種類とパラメーター」に画像を追加しました。

2015年7月16日(木) ver.1.23

  • 「付録A:特殊カードのカード名一覧」にカードを追加しました。
  • 「除外する」に関するルールを追加しました。

2015年6月26日(金) ver.1.22

  • 能力の無効に関する説明を補足しました。
  • ゼロオプティマ能力について定義しました。

2015年4月23日(木) ver.1.21

  • 種類がプレイヤーであるカードは他のスクエアに移動しないことを明記しました。
  • プレイヤーカードが存在しない場合の、仮想のプレイヤーカードについて定義しました。
  • 「付録A:特殊カードのカード名一覧」にカードを追加しました。

2015年3月26日(木) ver.1.20

  • イグニッションフェイズの処理を厳密化しました。

2015年1月22日(木) ver.1.19

  • 「付録A:特殊カードのカード名一覧」にカードを追加しました。

2014年12月18日(木) ver.1.18

  • 常在能力によらない継続効果の適用後にそのゾーンに移動したカードがその適用を受ける場合と受けない場合を明記しました。
  • 自動能力により指定された事象がどの部分であるかを明記しました。
  • イベント能力の処理に関する規定を定義しました。
  • ループに関するルールを更新しました。
  • 行動の省略に関するルールを作成しました。

2014年10月23日(木) ver.1.17

  • レアリティにUR(ウルトラレア)を追加しました。
  • 「付録A:特殊カードのカード名一覧」にカードを追加しました。

2014年9月3日(水) ver.1.16

  • 「ゾーンの基礎」にフォースゾーンを追加しました。
  • 能力の有効と無効を定義しました。
  • 領域移動誘発による自動能力の詳細を明確化し、例を表記しました。
  • その他微細な修正を行いました。

2014年7月17日(木) ver.1.15

  • 付録A:特殊カードのカード名一覧にカードを追加しました。

2014年6月27日(金) ver.1.14

  • カードの表向き/裏向きの定義を行いました。
  • “効果を受けない”と“パワーをマイナスする効果”の定義を行いました。
  • フォース関連のルールを作成しました。
  • 破壊する/されるタイミングを定義しました。
  • 攻撃目標選択後にレンジ能力を失っても攻撃が行われることを明記しました。
  • 自動能力や置換効果を処理するための事象に対し“イベント”という単語を使っていた部分を、イベントカードとの混同を避けるために“事象”に変更しました。

2014年4月24日(木) ver.1.13

2014年1月23日(木) ver.1.12

  • 付録A:特殊カードのカード名一覧にカードを追加しました。

2014年1月7日(火) ver.1.11

  • 種族とパワーは種類がゼクスであるカードのみが持つことを明記し、それらを持たないカードはそれらのパラメータが追加されないことを明記しました。
  • 「ゲーム開始時」の誘発条件のタイミングを厳密化しました。
  • 秘匿ゾーンにあるカードの能力のプレイ時にそのカードを公開することを明記しました。
  • ライフリカバリーとヴォイドブリンガーの処理を厳密化しました。

2013年8月28日(水) ver.1.10

  • カードのプレイの処理を変更しました。
  • チャージへのカードの移動に関するルールの一部を取り除きました。
    これにより、チャージにカードが移動する場合、一度すべてを移動した上で、チャージ超過エフェクト(906)により超過分を処理することになります。

2013年7月25日(木) ver.1.09

  • テキスト内で「」や[]で示される名称の表記の意味を拡張しました。
  • スクエア図の定義を行いました。
  • 色を持たないリソースコストに関する定義を行いました。
  • パラメーターの内容が変更される場合に、原則としてそれまで持っていた内容が失われることを明記しました。
  • 特殊なフォーマットのカードに関する情報定義を行い、正式なカード名の存在しないカードに関する付録を追加しました。

2013年6月13日(木) ver.1.08

  • 特殊なフォーマットのカードに関する情報定義を行い、正式なカード名の存在しないカードに関する付録を作成しました。
  • アイコンスペースにアイコンを追加することに関する処理を定義しました。

2013年4月25日(木) ver.1.07

  • 解説文の定義を行いました。
  • 参照することのできないカードの情報に関する処理を追記しました。
  • カードのプレイを、手札以外に対応できるよう「手札の」の記述を削除しました。
  • 効果やダメージの発生源を定義しました。
  • 不正ゼクスエフェクトの一部を修正しました。
  • 「絶界」能力を定義しました。
  • 効果による破壊の定義を行いました。

2013年2月12日(火) ver.1.06

  • 複数のカードが同時に登場する場合、原則として別々なスクエアに登場させることを明記しました。

2013年1月21日(木) ver.1.05

  • ゲームの準備中、リソースに置かれたカードのテキストは無視することを明記しました。

2012年12月7日(金) ver.1.04

  • 0回の行動の実行が求められる場合や0ダメージが与えられる場合に、それが何も行わないことを明確化しました。
  • エヴォルシード能力の導入に伴い、カードの情報の「アイコンスペース」を定義しました。
  • カードの種族を意味する角括弧([ ])の定義を行いました。
  • プレイヤーのライフの値を参照することの定義を行いました。
  • 効果を実行するプレイヤーを明確化しました。
  • 効果の割り振りにおいて、0点の割り振りができないことを明確化しました。
  • リソースコストの増減の方法を明確化し、色の種類よりも点数が少ない場合に対応するために、リソースコストの支払い方法を一部修正しました。
  • デッキゾーンとトラッシュの両方にカードが無い場合、リロードを行わないよう規定しました。
  • デッキゾーンとトラッシュの両方にカードが無い場合、ルールエフェクトにより敗北することを規定しました。
  • キーワード行為「シャッフルする」をより明確に定義しました。
  • キーワード能力「エヴォルシード」を定義しました。
  • その他微細な表記の修正を行いました。

2012年10月12日(金) ver.1.03

  • レアリティにIGR(アイゴッドレア)を追加しました。
  • イグニッションフェイズに公開されたカードがイグニッションアイコンを持たない場合の処理を明記しました。
  • 攻撃ゼクスや攻撃目標ゼクスが1回のバトルで1枚のみ選択できることを明記しました。
  • プレイの代償に選択するカードの条件を明確化しました。

2012年8月15日(水) ver.1.02

  • 誤解を招く表現であった302.4を削除し、より厳密化した上で803.2cに統合しました。
  • バトルによるダメージを与える際に、ゼクスの移動等により攻撃目標との関係が変わったとしても、ダメージはそのまま与えられることを明示しました。
  • ゼクスのプレイの際に、相手のゼクスのいるスクエアを選択できないことを明示しました。

2012年8月3日(金) ver.1.01

  • 編集ミスにより脱落していたリソースフェイズを追加しました。
  • 一部用語を変更しました。
  • リムーブゾーンを各プレイヤーが所有するゾーンに変更しました。
  • イグニッションアイコンを持つカードのデッキ構築要件に「ヴォイドブリンガー」を持つカードが含まれることを明示しました。
  • ゲーム開始時の手順の一部を修正しました。
  • 各プレイヤーが有するゾーンに関するテキスト表記のルールを明確化しました。
  • その他、例示の追加、表現や誤字の修正を行いました。

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